ジュン×翠星石・蒼星石

蒼星石を僕の近くにぐっと引き寄せる。
翠星石は自分じゃなくて残念そうにしている。それが何とも愛らしい。
「ほら」
蒼星石の小さな口に舌を入れる。蒼星石の口内で舌がしずしずと動き、
僕の舌に擦りついてくる。その控えめでねっとりとした動作は
じわじわと蒼星石の唾液を僕の舌に染み込ませてくる。
舌を引き抜き、今度は翠星石を引き寄せる。
翠星石の舌の動きはダイナミックだ。舌を僕の舌にぬちゅぬちゅと
絡みつかせてくる。吸い付いてくる翠星石の口内から僕の舌を引き抜く。
僕はゆったりと服を脱ぎすてる。
翠星石を僕は抱き上げ膣に亀頭をあてがい、ゆっくりと降ろす。
ずぶずぶと僕の怒張した一物が肉襞を突き破っていく。
「ああん・・・」
翠星石が嬌声を上げ、僕の首に両腕を巻きつけてくる。
股を開かせ翠星石を上下に揺さぶる。
何度も繰り返し、僕は絶頂に達した。続いて翠星石も。
「蒼星石、お前の番だ。」
僕はベッドに仰向けに寝転がり、蒼星石を呼ぶ。
「あぁ!!」
甲高い嬌声を上げながら蒼星石は手を置いて腰を沈める。
「ジュン君、動くよ」


[前へ] [次へ] [戻る]